Wednesday, January 16, 2013

YouTube でゲーム画面

少し前の日経の記事が気になった。
http://www.nikkei.com/article/DGXZZO50298050V00C13A1000000/?df=3

記事の主旨としては、ニンテンドーのゲームの販売拡大に、ソーシャルネットワークが一役買っているというもの。
ゲーム中のスクリーンショットを撮ってソーシャルネットワークに投稿できるようになっていて、そういうネットワークで広まった画面からまたユーザーが拡大しているのだそうだ。
また、会社の発信するゲーム紹介の動画もYouTube で何度も再生されているとのこと。

直接関係ないが、我が家での経験で思い当たるのは、ゲーム画面と YouTube という部分。

最近、長男は、YouTube を使ってスーパーマリオのゲーム画面を一生懸命みている。
携帯用ゲーム機の画面もあれば、機種の違うゲーム機だったり、英語版のゲーム画面だったり、投稿されている画面は本当に多様。

オモチャ屋のショーウィンドウで展示されているデモ画面を見ているような感覚なのだろうか。
新聞記事の内容にも納得。
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