Tuesday, April 28, 2009

90周年

義母に子守りに来て頂いていたので、少しばかり会話の時間を持てた。

私たち夫婦の母校は2年後に創立90周年を迎えるとのこと。

中学生のころが60周年、卒業してすぐに70周年を祝った。もう90周年とは、早いものだ。
会話は、記念事業についての話題だったが、私の考えとして、今までのように建物を建ててシンボルのようにするよりも、学生・生徒や卒業生、学校近隣の方々のために公開講座、特別講座を継続的に開けるような基金と事務局を創るのが良いのではないかと述べた。

知識社会、知識労働の時代にふさわしい人材を創れる学校になって欲しい。

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