Monday, March 01, 2010

手本となるもの

オリンピックもまもなく閉幕。
子どもたちも数々のシーンを目にしてきたのだろう。

自然教室で見かけた子どもたちも前日のフィギュアスケートの印象が強かったのだろう。「トリプルトーループ」と叫びながらクルクルと回転していた。

児童の運動競技で興味を持ってもらったりレベルアップを図るには、世界レベルで活躍するヒーロー、ヒロインの姿を見せることも大切なのだと思わされる。

まったく脈絡ないが「子は親の鏡」、という言葉が浮かんだ。

Post a Comment