Monday, April 30, 2012

知識の源泉 Newton

長男の通う教室で、保護者の面談を持った。教室内での様子、勉強で弱い部分などをアドバイスもらった。比喩的にいえば、スキル練習とドリル練習で、ドリル練習の方が足りない。また、成績の目安も示してもらったが、これは本当に「目安」に留めるよう心したい。

教室では個人の特性をよく見てもらっていると思うが、特に、そのことを感じさせられたのはNewtonの○○くん、という呼ばれ方。

我が家ではNewton誌の別冊をたまに買っている。誌面も図や絵に割かれる比率が高く、眺めるだけでも楽しいので、子どもが興味を持てばよい、という程度の感覚で、子どもとの話題になったテーマを中心に選ぶ。また、学校にもNewton誌が置いてあるようで、学校でも新しいことを覚えてくる。
知識の源泉のひとつにNewtonが役立っているのは間違いなさそう。



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