Sunday, February 18, 2007

2月17日 NIKKEI プラス1より

日経、土曜日に折り込まれるプラス1。今日は「家庭常識」面に子どもの勉強空間に関する記事が掲載されていた。

記事では、子ども(小学生から高校生くらいまで)の勉強環境として、リビング派、子ども部屋派を対比させていた。読者アンケートの結果では
子ども部屋 315
リビング 255
ダイニング 96

とのこと。

我が家はリビング派。どちらかというと少数派のようだ。
リビングでの考慮点としては、テレビの使い方、勉強しやすい雰囲気作りなどがあげられていたが、おおむね我が家の環境として実践していることと当てはまりそうだ。
  • テレビは録画してから見る。(勉強時間が影響を受けないように)
  • 文房具、辞書・参考書等の収納場所を確保する
と言うあたりがキーポイントのように思った。
この記事、我が家でも参考にしたい。
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