Thursday, August 02, 2012

「いのちのけんきゅう」展

夏期講習などで自由時間の多くない長男だが、日曜日の夕方、久しぶりに理科ハウスを訪問。
理科ハウスでは毎年、夏休みには企画展を催しているが、今年の企画は「いのちのけんきゅう」展

何の卵か見分けたり、動物細胞と植物細胞の違いを知ったり、自分の体のこと---血液型の違いはどこから来るのか、違う血液型を混ぜるとどうなるのか、血液の量はどのくらいか(ペットボトル何本分か)等々、いつもながらおもしろい展示。

ここでは、長男は知的好奇心が大いに刺激されるよう。口が追いつかないほどに色々なことが思いついてしゃべりたくて仕方ない。生き生きとした様子、楽しそうな様子をうれしく思う。






Post a Comment