Tuesday, December 01, 2015

たらいまわし

p社製のヘアドライヤーの調子が悪くなった。
考えてみればまだ買ってから1年経っていない。メーカーの保証範囲内だ。

* 保証規定を読むと、まずは購入店を通じて修理を頼んで欲しいとのことなので、Amazon へ電話する。 -> Amazon では修理受付できないのでメーカーへ直接頼めという。
* そこで、製品説明書にある相談窓口へ電話。すると自動応答で電話番号が変わった旨を告げられる。
* 新しい番号へ電話。何ステップかの番号選択を経て比較的すぐに担当者に繋がる。が、番号が違うのでかけ直して欲しいとのこと。
  製品サポートの体制が変わり、扱い製品ごとに番号がわかれたとのこと。-- そんなことはメーカーの都合だし最初の案内で教えてくれれば良いのに。
* さらに新しい番号へ電話。混み合っていてつながらず、保留にして待っていることも出来ずに勝手に切られてしまう。

結局電話口では用は足りず。ひたすら徒労感が残る。
決して「便利」「親切」とは言い難い

最終的にはインターネットで修理申し込み。
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