長男の受験、1番最初の結果が出るのが3日。
なので、今日もまた別の学校を受けに行くのだが、本人が一番気持ちが向いていた1日目2日目の試験が終わり、ちょっと集中力、緊張感も途切れ気味。
そして、1日目、2日目の結果も今日分かる。
緊張しながら発表のときを待つ。
なので、今日もまた別の学校を受けに行くのだが、本人が一番気持ちが向いていた1日目2日目の試験が終わり、ちょっと集中力、緊張感も途切れ気味。
そして、1日目、2日目の結果も今日分かる。
緊張しながら発表のときを待つ。
子育て、子供の教育を中心に感じたことを記す
前人のなしえなかったことを初めてすること。もっと豪快、豪傑なイメージ、水滸伝の登場人物のような様を評する言葉という印象は、私自身が思い違いしていたことが判明。
東武東上線の踏切で、近くに住む男性が電車にはねられて死亡した。「衝撃的」なのはその状況だ。男性は携帯電話の画面を見ながら、真ん中の隙間から体で遮断機を押し開くようにして踏切内に入っていった。そこに右から上り電車が来た。家族の話では自殺する理由はないとのこと。
スマホ保有者の9割以上が歩きながら操作すると回答。「ぶつかるのは、相手がよけないから」と自分勝手な言い訳をしているのだ。「歩きスマホはよそ見に他なりません。にもかかわらず、よそ見が悪いという意識がほとんどない」
しかし、私の感じた違和感というのはもう少し別のものです。まずもって大学入試問題を解くのがコンピュータ開発の目標というのは何とも寂しい話だという点があります。要するに相当にアナログ的な思考を、膨大なロジック分析とデータベース構築で乗り越えたとしても「所詮は答えのある話」というのが、何ともつまらないと思うのです。
それに、2021年にもなって東大がこんな入試(理系も含めて「答えのある」高級パズル)を続けていたら、それこそ国際競争の中で沈没してしまうでしょう。そもそも、こうした「大学入試ペーパーテスト一発勝負」というのが、日本国外では意味がほとんどないのですから、国際的なプロジェクトの目標としても適切ではありません。
フロアでは私どもスタッフがみなさんに「あなたはどうしてそう思うのか」「どうしたらいいのか」と積極的に声をかけています。
はじめて理科ハウスに来る方はぎょっとするかもしれませんね。
「名前の由来は「少しだけする」という意味の英語「do little」であり、「やることが少ない(簡単にプログラムを書ける)」という願いから」また、ドリトル先生も井伏鱒二氏が翻訳するときに
という。「・・・・だからといって"Dolittle"と言う姓をその由来である"do little"、つまり「わずかな働き」からの意訳で「やぶ先生」とするわけにもいかないことからあえて「ドリトル」という表記を採った・・・・」

「プライドドリル」とは、シーズンオフのトレーニングで行うバスケットや走り込みの練習の時のリレー、3対3の実践的な練習の際などに「勝ち残り方式」と するものである。最初、彼から「負けた方から抜けて良し。勝った方は負けるまで続けること」と言った途端、選手たちから「えー!普通は勝ち抜けじゃない の?」と反発があった。
するとデイビッドは真顔で選手たちを叱った。「皆さん何を言っていますか!リーグ戦を勝ち残って、プレイオフま で残るということは、最後まで戦いの場にいるという栄光を獲得すること。負けて栄光から遠ざかることが君たちのプライドなのか?この練習メニューも同じだ よ、勝ち続けることこそ喜びであり、私たちのプライドでしょう」
彼は二つの興味深い発言をした。"機械で替えがきく教師は替えるべき"それから もう1つ"子どもは興味を持てば学ぶものだ"と。一つ目の言葉は、アーサーCクラークの発言。そう聞くといかにもSF的な一場面のようにも思えるが、もし近い将来に機械が教えられるようならば、本当に置き換えてもよいのではないかとも思う。