Showing posts with label suica. Show all posts
Showing posts with label suica. Show all posts

Monday, November 24, 2014

携帯水没

水没してしまったのは、私のではなく妻のもの。

以前に聞いていた小技、電池を外してドライヤーなどで乾かせば、一時的に復活することもある、を試すとその通りに復活。

復活している間に、電話帳、写真をメモリーカードにバックアップ。モバイルSuicaも機種変更の操作を行う。(これができないと、Suicaのセンターに電話して手続きしないといけないし、手数料もかかる)
この程度で済んでよかった。

携帯電話が便利になったとしても、あまりいろいろなものを一つのところに集めてしまうと、壊れたり落とした時に苦労することを実感。

Wednesday, December 25, 2013

Suica/Pasmo 定期


長女といっしょに買い物に出かけたときの話。

私が都内までの定期券を持っていること知ると、「私が、横浜に遊びに行くとき、貸してくれれ」「自分の友達もパパから借りている」という。
私が中学・高校の頃には、定期券は没収され、運賃は乗った区間の3倍払わなければならない、と聞いていたのだが。

定期券に記載された名前の本人以外が使うことが不正乗車に当たるいうことを全く知らなかった様子。私としては、そのような規定を知らないことが驚き。ちゃんと教えなければ。

Monday, April 16, 2012

Suica 定期、期限を忘れないために

新年度、子どもたちの定期も新しくなった。
6ヶ月の定期にすると、次に期限が切れるのは10月頃。行事の重なる2学期のさなか、いままでも何度か更新を忘れて、気づいたらチャージから引かれていることがあった。

Suica ではこういう時に役に立つ設定も出来るらしい。

ひとつは、定期期限が切れると、チャージされた金額を使えなくするような設定。
もう一つは改札を通るときの「ピッ」音が、期限が近づくと違う音に出来る。

自分の定期でやってみたが、どちらも有人の改札ですぐに設定をしてもらえる。

家で相談したところ、「万一定期が切れていても、チャージ金額を使って乗車できるのなら、子どもたちの安心感を考えれば、そちらの方が安心」との意見。音を変えることだけを設定してみようと思う。

自動精算の停止
http://www.jreast.co.jp/suica/use/auto_pay/commute.html

Suica 音声案内機能
http://www.jreast.co.jp/suica/use/gate/through05.html

Thursday, October 14, 2010

Suica 期限切れ

10月、4月から6ヶ月経って子どもたちの定期が期限を向かえていたが、気がつかなかった。

いつの間にか子どもたちの通学定期の期限が切れ、毎日チャージの残高から運賃が引かれていた。

2日くらい前に長男が「あと190円くらいしか残ってない」と言っていたときに気づいていればよかったのだが、区間外を乗ることもないのだしチャージ残高が足りなくなることはないと思って聞き流していた。

改札を通るたびに、期限が近いことは表示されていたはずだが、子どもの注意力では気づかないものか。残高は多くてもたかだか1000円程度なので軽症な方だ。

これからは、カレンダー(リマインダー)などに登録しておかねば。

Webを見ていたら、大人でも同様の更新忘れは多いようで、Suicaの設定で定期期限が切れたらチャージを使わないようにすることもできるようだ。今度駅で聞いてみよう。

Monday, March 29, 2010

下田旅行

26日(金)-27日(土)の予定で下田旅行に行ってきた。テーマは、龍馬ゆかりの地を訪ねる、だったのだが・・・・

私は、金曜日の夜に現地到着し合流。しかし、龍馬ゆかりの場所めぐりは金曜日の昼間のうちに済んでしまっていた。残念。

当初は朝から同行するつもりだったのだが、仕事の都合で後から出発。切符の手配も自分の分だけは個別にすることになった。窓口での手続きを短縮しようと、昼間のうちに”えきねっと”で切符を手配。”えきねっと”はJR東日本、東海道新幹線はJR東海とわかっていたが、”えきねっと”で新幹線、熱海乗り換えで伊東線、伊豆急線の切符がとれたので、不思議に思いながらもそれで完了したつもりになっていた。

いざ、仕事が終わって新幹線に乗ろうと、改札に切符を突っ込んでもブザーが鳴るばかり。側に立っている駅員に聞くと「これは乗車券だけですね。特急券が要ります」とのこと。やっぱり、”えきねっと”の手続きだけでは足りなかった。警告の画面くらいは出してほしかった。仕方なく、新幹線改札脇にあるJR東海の窓口で特急券だけ購入し、やっと新幹線に乗ることができた。乗り込んだ車両も時間帯、並んだ場所が失敗。喫煙車両に並んでしまったため満席でデッキに立たなければならなかった上に、乗っている約30分の間、臭い思いをした。

下田に着いた翌日は、いろいろと行き先を相談した結果、海中水族館へ行くことになった。下田の海中水族館は、展示よりもアシカ、イルカのショーが楽しめる内容になっていた。屋外のショーステージだったがあいにくの天気で、とても寒い中での鑑賞だった。それでも子どもたちは楽しめたようで良かった。

Thursday, March 11, 2010

おサイフケータイ修理完了

風呂に落としてしまったケータイ。意外にも早く水曜日には修理完了の連絡が来ました。

引き取りにいくと、中身のデータを新品に移し替えてくれた様子。3年間使ってだいぶ傷だらけ、縁の方などのこすれる場所の塗装ははげてきていたのがきれいになって返ってきました。
もともと、水没の修理は、あんしんサポートに入っていても5,250円かかると言われていたのですが、これも貯まっていたケータイポイントで相殺。実質の支払いはありませんでした。

良いこともあるものです。

Monday, March 08, 2010

おサイフケータイ

土曜日、出かける間際に家で慌ただしくしている中、つい、風呂掃除のときに携帯電話をポケットに入れたままにしてしまった。携帯電話は水没。

日頃、おサイフケータイとして使っているため、突然の出来事にいろいろとやらなければならないことが増えてしまった。

おサイフケータイで使えるサービスとしては、電子マネーだけでも4~5種類、その他ショッピングサイトや会員サービスのメンバーカードとして使えるサービスが数10種類。

便利なおサイフケータイとはいえ、私としては、機種変更時の煩雑さを嫌って極力使うサービスを絞ってあった。よって、代替え機への移行しなければならないのはモバイルSuicaをはじめ2~3種類だけ。日常使うために必要なものはSuicaだけだった。

忙しいときのハプニングのなか、おサイフケータイの中身は選別してあって良かった、と感じた次第。

Tuesday, February 02, 2010

Suica 再発行

その日訪れたお友達のご家族の手も借り、暗くなってきた通りをしばらく探しても見付からず、交番と駅に届けることにした。
交番で紛失届を書き、落としたものの特徴、時間帯、およその場所を記録してもらった。JRの窓口にも聞いたがその時点では届いておらず、Suicaだったこともあり再発行の手続きをした。再発行には、本人を証明できるもの、定期の区間を伝えると登録してもらえ、翌日には再発行してSuicaの残高も手元に戻る。磁気の定期を思えば便利なものだ。もちろん手数料とSuicaの新たなデポジットは必要。
発覚したのが日曜日だったことも幸い、通学には影響なく再発行することができた。
長女には良い経験になったと思う。
月曜日には交番から電話があり、落とし物も無事に届けてもらえた。良かった

Monday, October 26, 2009

日曜日

日曜日、
フラッグフットの試合予定だったが、グランドコンディション不良のため中止だと朝のうちから連絡が入った。天気予報では次第に回復に向かう天気だったし、朝のうちも霧雨程度で、やってできなくはない天気だった。残念。

子どもたちは、試合に行くために朝から宿題を片付けてしまっていたので、午前中から時間を空けられた。(普段からそうすれば自由時間が増えるのに、と思うのだが)そして、午前中から理科ハウスへ行くことになった。

入ってみると、他にお客さんはなし。最近訪れる機会が減っていた分、子どもたちは存分に楽しんだようだ。

長女は、「かみつきへび」を作る。 (こちらにかみつきへびの作り方が出てますね。)

長男は、豆電球を使った電気回路クイズに挑戦。電気の道が電池から出ていって帰ってこられるようにできていないと電気が点かないことはわかったようだった。

そして、二人で吹き矢実験。
理科ハウスお得意の、予測して実験してみる体験コーナー。
  • 吹き矢の矢は、筒の根本にあった方が飛ぶか、先端にあった方が飛ぶか。
  • 筒が短い方が飛ぶか、長い方が飛ぶか。
などを実験。いろいろと予測してみた。結構、子どもたちの直感が正しいようで。答えを見た後で解説をしてもらった。が、子どもたちは遊ぶ方に気が入ってしまい、すぐに吹き矢遊びになってしまった。

Wednesday, March 05, 2008

ケータイ修理

机のカドにぶつけてケータイの画面にひびが入ってしまった。

スライド式のモデルで常にガラス面がむき出し状態なので、いつか、ぶつけて壊すかもしれないなんて思い、画面保護シールまで貼ったのに。予想以上にはやく壊してしまった。

機種変更時にすすめられるがままに入った「安心ケータイサポート」が役に立ちそう。

Saturday, August 25, 2007

トクトクきっぷ

見送りのため成田往復の足を調べていてふと、トクトクきっぷを調べると、見つけました。ちょうどよく当てはまるきっぷが。
ホリデー・パスはフリーエリア内は乗り降り自由で2300円。うちから成田空港までは片道で2210円。今日は金曜日なのに「ホリデー」が使えるのかと思ったら8月は1ヶ月まるまる対象期間。きっと夏休みはホリデー扱いなのだろう。

気が付いて良かったけど、Suicaやpasmoの便利さに負けて調べなかったら気が付かなかったなぁ。

Sunday, May 20, 2007

子供用Suica、最近の出来事

以前の記事 (My family steps: Suica、Pasmo) で、子どものsuicaには当面チャージしないようにするつもり、と書いたが私鉄線(京急)に乗る機会が増えることもあり必要最低額(といっても、最低1,000円単位だが)を目安にチャージして使わせるようにした。

 子供用suicaでは改札通過時にピヨピヨと鳴く。通勤定期(suica)と通学・子ども料金定期を外から見ても区別がつけられることで不正利用を防ぐことを目的としているのだと思うが、うちの子どもたちは、ピヨピヨと鳴くことでちゃんと改札機が認識し自分が通れることの目安にしていた。
3週間ほど前から、「ピヨピヨと鳴かないことがある、ひょっとしてチャージされた金額が引かれているのではないか」と長女が心配していた。Sony PaSoRi (RC-S320) (個人向けに販売しているのFeliCaリーダ/ライタ)を使って中身を確認したが、特に引き落とされている様子は無いのでそのまま使わせていた。

 実際には、Cardの中身が壊れていたようで、先週、ついに改札機を通らなくなり、駅員と相談しカードを交換してもらった。

 一安心と思っていたのだが、再度、Sony PaSoRi で確認してみるとチャージしているはずの金額が読み取れない。カードを交換した際にチャージ残高を移行し忘れたのかと思い、あわててみどりの窓口で見てもらったが、ちゃんと残高が表示される。SF Card Viewer (Suicaの読み取りソフト) の問題で、子ども用Suicaは表示できないのだろうか。それでも、最初に確認したときにはちゃんと表示できていたのだし。

さしあたり、定期券自体には問題がなさそうなので良かった。

Tuesday, March 06, 2007

Suica、Pasmo

JR東日本と首都圏私鉄各社の間でICカード乗車券の相互利用が3月18日から始まる。

今、JRのSuicaを主に使っている我が家に取って変わることと言えば、子どものSuica定期にチャージできるようになることだ。
チャージできるようになって、便利なことは、定期区間外へ出かけたときに精算機を使わなくてよくなること。

一方で心配なことは、残高に応じて、売店での買い物ができるようになったり、定期区間外まで乗っていけるようになること。特に、Pasmoとともに登場したオートチャージ。登録しなければ使えるようにならないが、改札を通るときに残高が一定額を下回っていれば自動的にチャージされてしまう。
チャージした状態のSuica, Pasmoを持っていることは学校に金権や現金と同等のものを持って行くことになる。子ども同士の貸し借りなどトラブルの種となりうる。

当面チャージして使わせることは考えていないが、あらたな悩みが増えたようだ。(考えすぎだとは思うが・・・)