Thursday, April 19, 2007

親知らず

火曜日の夜くらいから、親知らずが暴れ出した。
親知らずは最後の1本残っていたもので、以前は歯肉のしたに隠れていていっさい処置ができなかったもの。
それがはじっこの1ミリにも満たない程度だが、歯が顔を出し始めている。
すごく痛い。昨日はそちら側の歯でかめなかった。

さっそく歯医者を予約した。

Monday, April 09, 2007

祝日が変わった

子どもの予定表を書き込んでいて気がついた。
今年から、いくつかの休日の呼び名が変わっていることに気がついた。

幼稚園で配られたプリントには4月29日 昭和の日、5月4日 みどりの日となっていた。
えっ、と思いWebを検索。

国民の祝日 - Wikipedia

来年から祝日がちょこっと変わる!? | エキサイトニュース

決まったのは2年前のことだったのですね。
知りませんでした。

デジタル放送の時代

4月8日は統一地方選挙の前半戦。知事選挙の投票日だった。
昔は、あまり選挙結果に興味もなかったが、逗子に住むようになってから(かどうか分からないが)開票結果が気になるようになってきた。
今回の最大の注目は、東京都知事選だったため、いくらテレビをつけても都知事選のことばかりやっていて知りたいことが分からなかった。

そういえば、我が家のケーブルテレビはデジタル契約だったことを思い出し、データ放送に切り替えてみた。すると地方の選挙結果についても、得票数の少ない候補者まで全部結果載ってきている。
局をあれこれ切り替えて見てみたが、知りたい情報がしっかりと参照できたのはNHKのデータ放送だった。
これから、地デジの時代。だんだんと「いままでの常識」が通用しなくなってきそうだ。

長男折り紙

日曜日、午前中。
長女が宿題をするかたわら、長男はテレビを見ることもできず手持ちぶさた。
先日見つけた折り紙のWebサイト『おりがみくらぶ』(http://www.origami-club.com/)を開いた。長男ものってきて、このサイトから好きな折り紙を選び、画面を見ながら折り始めた。

このサイトが気に入ったようで、パソコンを開いたら使えるようにリンクをデスクトップに作ってくれ、とも頼まれた。

子どもたちがどんどんパソコンを使えるようになることで、妻は取り残され感を感じているようだ。

Monday, March 26, 2007

進級祝い

進級祝いにと、子どもたちに本をプレゼント。
祖母からのお祝いにしてもらった。

長男は、小学館の図鑑 NEO シリーズから次の2冊。植物大むかしの生物
だんだんと、我が家の図鑑も充実してきた。

長女は、デイジー・メドウズ (著),のレインボーマジックシリーズ、7~14の第2シリーズ。
雪の妖精クリスタル
風の妖精アビゲイル
雲の妖精パール
太陽の妖精ゴールディ
霧の妖精エヴィ
雷の妖精ストーム
雨の妖精ヘイリー

とても嬉しそうだった。

Sunday, March 25, 2007

春休み子どもフェスティバル

土曜日、
教会でもちつきをした後に、その足で図書館へ行く。

図書館でふと目についたチラシに誘われ、隣の文化プラザホールで開催されていた春休み子どもフェスティバルの基調講演とシンポジウムを聞きに行った。

出演は、逗子、鎌倉、葉山に在住の絵本作家の先生方。西巻茅子さん、和歌山静子さん、せなけいこさん、中川ひろたかさんだった。
著名な絵本作家ばかり。同じ地域に多く住んでいらっしゃるので不思議に思った。

シンポジウムでは、4人の先生方からパネルディスカッション形式で話を聞くことが出来た。
セッションのなかではそれぞれご自身の作品のなかから一冊選び、ご本人に読んで聞かせてもらう部分があった。
なかでも、和歌山静子さんの「ひまわり」は、読み聞かせでしか味わえない、この絵本の良さが分かったと思う。

講演後、サイン会があったので、それぞれの先生にサインをいただくことが出来た。
良い体験ができたと思う。

これらの本を購入した。

Saturday, March 24, 2007

逗子駅改装、一部オープン

逗子の情報にはこちら、tetsuのびぼうろくが詳しく、すでに記事掲載されているが、逗子駅の新跨線橋が一部オープンになった。ホームの行き来にエスカレーター・エレベーターが利用できるようになった。
まだ、我が家の方、山側はつながっていないためうちからは利用できないが・・・・

病み上がりの水曜・祝日に、ひやかしに利用してみた。

木・金に電車に乗って帰ってきたときには、古い方の階段を使っている人はあまり減っていなかったなぁ。



Wednesday, March 21, 2007

パソコン講座7

先週の土曜日、
いつものように長女がパソコンに向かった。

この日つかったのは OpenOfficeWriter (ワープロ)。文書を作るのが目的らしい。
今度、子どもたちの友達のご家族を我が家に来ていただく予定にしているが、子ども同士で何か企画を考えているようだ。そのためのちらし案をノートにメモしていたようだが、それを清書するためパソコンを使ったようだ。
内容は大人たちには秘密なのだそうだが、書いている文書を実例に清書するためのテクニック--文字そろえや字下げ、文字の色つけなどを教えていく。すぐに使いこなすようになった。
最後には、必要枚数を印刷して終わり。
まだおもしろ半分で使っているのだろうが、作りたいもののイメージが固まっていると、覚えも早いのだろうか。

あまり教えなくても、使えるようになるものだなぁと感心した。

Tuesday, March 13, 2007

あんしんグーパス

BCN(Business Computer News)の記事から

小田急電鉄では定期券で自動改札を通ると、地域関連情報などが携帯電話に届くサービス(グーパス)を提供しているそうだ。
あんしんグーパスはその応用形。子どもが定期で改札を通ると、親の携帯に通過情報が届く仕組みで、4月からサービスを開始するのだそうだ。ニーズに合ったサービスだと感じる。

この仕組み、見た瞬間は、18日から始まるpasmoと合わせたプロモーションの一環だと思ったが、pasmoは非対応なのだそうだ。ちょっと意外。
小田急沿線には学校も多いのでこのようなサービスが成り立つのかと思いきや、どちらかというとユーザーの声に押される形でのサービス開始。本当はまだモニター試験中なのだとのこと。
間違いなく「ニーズ」はある、と言うことなのでしょうね。

このサービス、そのうちに「記名式 子供用 pasmo」に対応して、採用会社も増えれば良いのになぁと思う。普段の登下校とは経路の異なる自然教室での授業の帰りに、改札通過情報が届けば安心に思うだろう。
しかし、JR利用が中心の我が家には今のところ縁のないサービスだ。

小田急のページ
http://www.goopas.jp/odakyu/

小田急のニュースリリース
http://www.odakyu.jp/program/info/data.info/2473_0057677_.pdf

パソコン講座 6

今週末は特にこれと行って新しいことは始めずに引き続き OpenOfficeImpress (プレゼンテーション)で遊ばせていた。

月曜日になって、長女から言われた「そういえばさ、弟がうたのビデオ見たいって言ってたんだけど、どこ開けばいいの?」

good chance! 我が家では、映像ファイルはネットワークを介して別な機器のなかに保存してある。また、新しいことを教えられそうだ。

今度の週末に、教えようと思う。

ボールペン

いまは使うのをやめてしまったが、PDA を使っていたときにその入力のためにスタイラス付のマルチペンを使っていた。出来るだけかっこよいものが良かったので、rotring 社製のものを選んでいた。

これまで、2度ほどサービス(修理)を受けている。一度は、おしりのキャップを落としてなくしてしまい、ITO-YAに頼んで取り寄せてもらった。数10円か100円程度かかるかと思っていたのに無料だったので驚いた。
1ヶ月ほど前には、手を滑らせて1.3mほどの高さから落としてしまい、運悪くノック部分を壊してペンが戻らなくなってしまった。
普段使っているペンなので困って代わりのものを買いにまたITO-YAに行った。ついでにダメもとで修理を頼んでいくらかかるか見積もりをとってもらうことにした。
今度は修理だし数千円~場合によっては買った方が安いくらいの費用がかかるか、あるいは修理不能の壊れ方をしているかと思っていた。しばらく音沙汰がないので忘れられたかと思っていたら、修理完了の連絡が来た。今度も無料だった。こっちの方が驚きだった。

気に入っていたものが手元に戻ってきて嬉しかった。rotringはますますファンになった。

Sunday, March 11, 2007

今週の本

文化プラザホールでの、「N響メンバーによる早春チャリティーコンサート」に行く前に、図書館で本を借りる。

長女は、「春の星座ものがたり」瀬川昌男著、小峰書店、「冬の星座ものがたり」(同)を借りた。星座にまつわるギリシャ・ローマ神話の物語をまとめたものだ。
先日の星座の話題あたりがきっかけか、あるいは、単に占いなどの興味からか分からないが、興味を持ったのがタイミングだと思う。星空のことや、ギリシャ・ローマ神話への知識を広げていってほしいと思う。

一方、私は「和算」和算研究所 監修、文溪堂 刊、 「ふしぎの国のアリスの算数パズル」山崎直美著・訳、さ・え・ら書房 刊を借りた。
長女が閲覧している書棚からふと見つけたもの。
文章題の練習になり、また、算数(数学)の美しさ、面白さを子どもに伝えられればよいと思う。

Tuesday, March 06, 2007

Suica、Pasmo

JR東日本首都圏私鉄各社の間でICカード乗車券の相互利用が3月18日から始まる。

今、JRのSuicaを主に使っている我が家に取って変わることと言えば、子どものSuica定期にチャージできるようになることだ。
チャージできるようになって、便利なことは、定期区間外へ出かけたときに精算機を使わなくてよくなること。

一方で心配なことは、残高に応じて、売店での買い物ができるようになったり、定期区間外まで乗っていけるようになること。特に、Pasmoとともに登場したオートチャージ。登録しなければ使えるようにならないが、改札を通るときに残高が一定額を下回っていれば自動的にチャージされてしまう。
チャージした状態のSuica, Pasmoを持っていることは学校に金権や現金と同等のものを持って行くことになる。子ども同士の貸し借りなどトラブルの種となりうる。

当面チャージして使わせることは考えていないが、あらたな悩みが増えたようだ。(考えすぎだとは思うが・・・)


Sunday, March 04, 2007

パソコン講座 続き

「講座」と銘打つほどのことはしなくなったが、長女のパソコン遊びに付き合う。

この前の記事のとおり、少し違うアプリを使わせ始めた。
新たにさわらせたのは、オフィスソフト。とはいえ、デ・ファクト・スタンダートのMicrosoft 製のものを購入するまでもない、と思い、フリーの OpenOffice を使うことにした。
Writer (ワープロ)Impress (プレゼンテーション)を使ってみたが、プレゼンテーションソフトは初めて使うタイプのソフト。絵を描くだけならDraw(図形描画)でもよいと思うが、いずれにしても Draw 系のソフトは初めてだ。
ペイントブラシとは使い勝手が異なるが、そんなに戸惑う風でもなかった。

しばらくはこんな感じで使わせてみようかと思う。

プレジデントFamily 4月号

ちょっとタイミングがずれたが、プレジデントFamily4月号の感想を。

この雑誌の記事は、毎号毎号いろいろな教育場面での様々な家庭での接し方がケーススタディとして載っているため、自分の行動の参考にしている。

今回の号で特に興味を持ったのは次の二つの記事。
  • 教育改革最前線--先生に問えなくなるいじめの責任
最近は報道も下火になってきたように感じるが、いじめに関する記事。
いじめを含む教育上の諸問題は、親が重要な役割を担っている、ということ。当たり前のようにも考えられるが、
「小学校5,6年生の自我のできかける年頃以上の年齢の子どもには、教育の責任は次のような比率である、と教えるべきでしょう
50% 当人。
25% 親。
12.5% 教師。
12.5% 周辺の一般社会。」
このようなことが教育改革国民会議のレポートとして出されたり、改正教育基本法の条文として「父母その他の保護者は、この教育について第一義的責任を有する」と載ったりすると、「そんなことまで、国が決めなければならないのか」と、寂しく思う。

  • 「よい親」の話し方--米国心理学流トレーニング術
記事を読んで、親子でその会話がなされるシーンを想像すれば、子どもが傷ついたり、あるいは嬉しかったりする心持ちは全くうなずけるのだが、いざ自分がそのような場面になったとき理想の言葉をかけられるかどうか、心配になる。
子どもと接するときにも、感情に流されずに考えて接しなければならないと思わされる。

今週の本:動くおりがみ

さかのぼってみれば、昨年の9月以来だが、今週図書館で借りた本について。

長男は最近おりがみにはまっている。
ついこの間は、図書館で借りられるひとり6冊のうち4冊までおりがみの本だった。

いま、借りている本は「動くおりがみ布施知子著、誠文堂新光社刊。週末には長男といっしょにこの本からいくつもの作品を作った。
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のびちぢみする風車やボクシングなどは、手伝いながらいっしょに作ったが、この本、なかなかおもしろい。おりがみとしての面白さ、ペーパークラフトとしての楽しみを追求しているからだろう。

早速、amazonに注文することにした。

Sunday, February 25, 2007

フリー(無料)の限界?

ウィキペディア頼み、誤答続々という asahi.com の記事。

wikipediaは我が家でも子どものしらべ勉強に何度か利用しているが、はやり複数の出典から本当かどうかを確かめなければいけない、と思わせられる

パソコン講座4

日曜日にも子どものパソコン遊びにつきあう。

今回やらせたのは、キー入力の練習。
サンプルの文章はなんでもよいが、今回使ったのは、「あんたがたどこさ」、「いろは」と「じゅげむ」。どれも子どもがそらんじられる文章と言うことで使わせた。
キーボードのホームポジションを教え、できるだけ割り当てられた指を使ってキーを打てるようにさせた。
いままでの遊びのなかでも、けっこうキーの配列はおぼえているようで、タッチタイプまではできなくともそこそこのスピードで入力していけている。「もっと速く入力できようになるためには、キーを見ないで打てるようにならないとだめ。そのためにはキーの位置を完全に覚えていなくても、できるだけ手元を見ないで打っていくようにすること。打った字は画面に出るので間違えたらすぐわかる。」と説明すると、徐々にチャレンジしているようだった。

とりあえず、ここまでではじめの一歩は終了かなぁと思う。
いまのこのままの状態でしばらく使わせて、次なる興味がわいてくるのを待ってみようかと思う。
つぎは、ワード、エクセル、パワーポイントなどのソフトになるか、インターネット、メールなどになるか。おそらく後者の方が先だろうなぁ。映像、音楽系のソフトを使わせてみるのも一案だが。

はじめの一歩のまとめ:
パソコン講座、実践
パソコン講座 - パソコン講座の引き続き
パソコン講座3
これまでにやってきたことは次のようにまとめられるかと思う。
  • 子どもに興味をわかせる。 - 我が家の場合は、ペイント、ワードパット で十分だった
  • パソコン(インターネット)利用のルールを決める
  • パソコン使用に関する、仕組み上のルールに関すること (基本になると思われること)
  1. ファイルの名前を付けること、
  2. 絵を描く、文章を書くなどの結果をファイルとして保存しておくこと
  3. その他、操作上のヒント ("ファイル-新規", "ファイル-開く", "ファイル-名前を付けて保存", "元に戻す" 等々)

フィルタリングソフト

2月19日の毎日新聞記事、ネット教育:子供の安全利用で指導員育成 総務省計画
記事の本論ではなかったが、この記事のことばとしてフィルタリングソフトについて取り上げられていた。

全く別の記事、2月24日土曜日のNIKKEI プラス1電脳生活欄。
こちらは、主に、幼稚園から高校生くらいまでの子どもを対象としたネット利用に関する相談と回答が取り上げられており、有害サイトへのアクセス制御の方法としてフィルタリングソフトについて触れられていた。

我が家での対策をどのようにしようかと考えたが、アンチウィルスソフト (Symantec Internet Security)にはフィルタリングに相当する保護者機能が組み込まれているはずなので、活用しようと思い調べてみた。が、以前に比べ機能が片隅に追いやられているように感じた。
前述の新聞記事の通り、フィルタリングソフトの利用率(10%未満)を反映して、製品からも消え去ろうとしているのかもしれない。3年ほど前のバージョンでは保護者機能は基本機能としてインストールされ、さらにパソコンに登録されているユーザー別に異なる設定が施せていたのだが、最新のバージョンでは保護者機能が追加機能(Add-on pack)になり、ユーザーごとの制御もできないようになっているようだった。
ただし、アンチウィルス、インターネットセキュリティ系のソフトウェアが数ある中で、フィルタリング機を持っているのはこのメーカーのものしか見あたらなかった。

フィルタリングに関してもう少し知識を得ようとネットを検索し、気になったページをブックマークしておいた。
いくつかのサイトを見つけたが、フィルタリングは大別して3種類あった。
パソコン側にインストールしたソフトウェアで制御する方法、プロバイダなどインターネットへの接続サービス提供側に制御してもらう方法。もう一つはネットワーク機器などによる方式。

プロバイダーによるフィルタリングサービスはあまり多くなく、こちらの一覧によればほとんどは大手のプロバイダが提供するものだった。
個人的には、この手の、日々変化していく状況に対応するため情報を更新するなどの維持作業は限界がある。できるだけプロバイダサービスなどに任せていくた方が安心と感じるようになってきた。
我が家の接続はインターネット接続が電力系、回線が通信業者系のサービス。通信系業者,DIONの提供するフィルタリングサービスが一覧に載っていたため、使えるかどうか確認してみた。ブラウザのプロキシを設定しDIONのサーバーを介してwebアクセスさせるようにするだけの簡単な設定だったので試してみたところフィルタリングが効いているようだったため、子どものアカウント設定にはそのまま適用。

とりあえず一安心だ。

Sunday, February 18, 2007

パソコン講座3

長女向け、パソコン講座を日曜日も実施。
講座と言っても、今回はあまり見てやれず、好きなように使わせるような状態だった。
長女は、ワードパットとペイントがあれば今のところ十分。ほとんどはペイントでお絵かきに時間をかけていた。

今回教えたことと言えば、
  • ペイントで描いた絵を保存するために、「名前をつけなければいけないこと」
  • 保存した文書を開けば、前に描いた絵が呼び出せること
  • 文書を整理・保管するためにフォルダを使えること
などをを話しただけ。
次回は、ペイント、ワードパットで文書のアイコンが違うこと(ファイルは、開くアプリによって違う種類の文書であること)などが理解できればよいか。

今回驚いたのは、長女が案外キーの配列をおぼえていることだった。これまで、パソコンを主体的に使わせたのは数度しかないが、文字を入力させるために適当な文章(「あんたがたどこさ」の歌詞)を打たせたが、思いの外早いスピードでキーを叩いていっていた。ここまでキーの配置をおぼえているとは思わなかった。さすがにまだ、10本指、見ないで入力、と言うわけにはいかないが、キー入力のホームポジションなども教えていった方が良さそうだ。