2学期早々に控えている行事も間近になってきた。それに向けた準備状況を確認する役員会が開かれた。準備は順調な様子。
一方で昨年は考えもしなかったことが懸案になったりする。昨年は新型インフルエンザで行事を開催するかどうかの判断が課題だったが、今年は終息宣言も出てしまった。
今年はあえて挙げれば雨対策か。
これも記憶の限りは雨での催行の経験がないため一から考えなければならなそう。
子育て、子供の教育を中心に感じたことを記す
2学期早々に控えている行事も間近になってきた。それに向けた準備状況を確認する役員会が開かれた。準備は順調な様子。
一方で昨年は考えもしなかったことが懸案になったりする。昨年は新型インフルエンザで行事を開催するかどうかの判断が課題だったが、今年は終息宣言も出てしまった。
今年はあえて挙げれば雨対策か。
これも記憶の限りは雨での催行の経験がないため一から考えなければならなそう。
今月、我が家に迎えたばかりのプードルだが、早くも怪我をしてしまった。
私が出勤したあと、家族が起きてくるまで一人でいたがその間に腕が隙間に挟まり、無理に自力で外そうとして、骨折してしまったらしい。
その日は、近所の病院で診察したところ骨折が判明。その後、磯子の病院を紹介してもらってすぐに治療開始。結構な重症だったらしく、手術してプレートで固定しなければならなかった。家族は一日中飛び回る日だった。何より気疲れしたことだと思う。
保険に入っていなかったことが悔やまれる。
事前予約の見学ツアーに申し込むことができていた。JAXA宇宙センターは、ちょうど前週から展示館がオープンしたところ。見学の問い合わせの電話もなかなかつながらないほど。電話をしたのは前日だったが何度かかけるうち、幸運にも電話がつながり、さらに幸運なことに見学ツアーの予約も取ることができた。見学ツアーでは、セキュリティエリアにも入れるとのこと。セキュリティエリアでは、宇宙ステーションの実験棟を見せてもらい、ロケット打ち上げ時の音響を体験させてもらった。
自由見学コースでも見られる展示館では、日本が打ち上げた人工衛星が展示されている。レプリカではなく、地上実験で使用した本物なのだそうだ。ゆり、きく、ひまわり、こだま、かぐやなどの人工衛星、それらか国際宇宙ステーションのきぼう実験棟、宇宙ステーション補給機(HTV)の展示を見ることができた。きぼう実験棟はその内側も体験できる。実験棟内は一列に並んで奥まで行き、返ってくる列と余裕ですれ違えるくらいの広さ。意外に広い印象だが、それにしてもこの空間で3ヶ月も滞在すると考えると息が詰まる。