課題曲に挙げられた曲は、バロック時代あるいはそれ以前の曲ばかりで、曲のタイトルもソナタとかインベンションとか形式の名前がついているだけなので、曲に込められた気持ちなどはイメージがしにくいが、単に、譜面通りの音符を弾くのではなく、もっと曲の感情をイメージして気持ちを込めて弾けるようになって欲しい。楽譜記号で"f"フォルテは強く、"p"ピアノは弱く、で、その通りなのだが、曲の中ではピアノの部分の方が重要。こういう部分を大切に弾いて欲しい。ベートーヴェン、ショパン、シューマンなど、主題部は音数が少なく、展開したり転調するところの方が豊かな構成になるが、主題部をちゃんと弾けることが重要。
Friday, February 12, 2010
ピアノコンクール 講評
Thursday, February 11, 2010
建国記念日
Wednesday, February 10, 2010
フットボールビデオ編集
早起き
いつもより30分以上早く起きなければならないが、朝が苦手な長女を起こすのは苦労する。長男の方は早起きなので、長女を起こしているうちに目が覚めてベッドから抜け出してしまう。。
家全体としての行動が30分繰り上げった感じ。
家を出る直前の余裕は生まれたが、子どもたちが起きる前の時間が奪われた。
朝、苦手なのは克服できないものか。
Monday, February 08, 2010
フラッグ練習
Thursday, February 04, 2010
節分
Tuesday, February 02, 2010
Suica 再発行
雪天
誕生祝いの本
まもなく長男が誕生日を迎える。子どもたちには誕生日ごとに本をプレゼントすることをずっと続けているが、今回はこれにした。
宇宙への秘密の鍵 (単行本)
スティーヴン ホーキング (著), ルーシー ホーキング (著), さくま ゆみこ (翻訳)
出版社: 岩崎書店 (2008/2/9)
この本、書店へ出向き棚から選んだもので、今まで知らなかったのだが、オビの文句やamazonのカスタマーレビューによれば面白いらしい。全体としては物語で話が進み、その中から星の誕生やブラックホールなどの宇宙に関する知識をつけることができるのだそうだ。
続編も出ている。長男から借りて私も読んでみたい。
練習試合
31日、日曜日
フラッグフットは合同練習&練習試合を行った。
遠くは千葉からもクラブチームが集まり、全部で5つのクラブチームが一緒に練習をした。
低学年チームのプライマリーも一日3試合とちょっと重め、おなかいっぱいの内容だったようだ。クラブによっては新年度新体制(新4年生はすでに高学年チーム)で始めているところもあり、チームごとのレベルはまちまちだったが、我がチームの実力の程度を知るには十分な内容だったと思う。
バウムクーヘン
30日、土曜日
私と長男がフラッグフットに出かけている間、長女は学校の総合学習の一環で、わが家でバウムクーヘン作りに挑戦。キャンプ料理の一つを実際に試してみることになったようだ。私はそのために出かける前に炭火をおこしていくことになった。
話に聞いたところ、なかなか太くならず時間をかけて焼いた割にはできた量は少なかったそうだ。
一緒に作ったお友達同士で食べる分くらいしかできず、私がうちに戻ってからの分はなかった。残念。
フラッグ始動
30日、土曜日
今年初めてフラッグの練習に参加。チームとしては前週から練習が始まっていたが、わが家としては初参加だった。
場所は辻堂の海浜公園。広い公園で、私たちの前にはサッカーを練習していたり、7,8人でグループになってトレイルラン風に道なき道を走っていたり、賑わっていた。
練習には出てくる顔ぶれがだいたい決まってきているようだが、新シーズンで新たなメンバーの加入も期待したい。
練習はラダーを使ったステップの練習もはじめ、子どもたちは楽しかったようだ。楽しめる練習ができるのは良いと思う。
Sunday, January 24, 2010
Friday, January 22, 2010
おもちつき
中国自動車販売のニュース
Monday, January 18, 2010
コーチミーティング
バケツラン
Tuesday, January 12, 2010
プラネタリウムショー
10日、逗子駅伝の日の午後、理科ハウスで開かれた「プラネタリウムショー」にも参加した。
プラネタリウムは理科ハウスのお手製。直径4メートルほどの小さなドーム。解説してくれるのは特別ゲストの「渡部義弥さん」だった。理科ハウスのページによれば、
解説:渡部義弥さん(わたなべよしや・大阪市立科学館学芸員)
「読者が決める日本一のプラネタリウム(朝日新聞アスパラクラブアンケート 2009年11月掲載)」で、堂々2位に輝いた
「大阪市立科学館プラネタリウム」の解説者 渡部義弥さんが、理科ハウスドームで特別解説をしてくださいます。
噂に違わぬおもしろい解説だった。
冬の空のオリオン座を中心にその周りに見える星を解説してもらった。冬のダイヤモンドを野球場に見立て、シリウス=ホームベース、リゲル=1塁、ベテルギウス=2塁、プロキオン=3塁、アルデバラン=ライト、カペラ=センター、ポルクス=レフトにたとえ、さらにはシリウスの横にあるおおいぬ座のベータ星をバッターボックスに立つイチロー、オリオンの三つ星を1,2塁間を転がるゴロにたとえる星座の見つけ方はとても覚えやすかった。家に帰ってからも長男はその説明を繰り返すほどだ。
質問タイムには毎度のように、我が長男がいろいろとしゃべり通しだった。他の皆さんの質問時間を奪ってしまったのではないかと心配だ。
楽しいひとときだった。
カレッジボウル
成人の日の祝日をあわせて3連休になった週末だったが、いろいろとイベントが詰まっていた。
土曜日は朝から長男と二人で川崎球場へ出かけた。関東大学アメフトのオールスター戦、カレッジボウルの前座として開かれるフラッグフットボールの試合に出るためだった。我がクラブからは高学年で1チーム、低学年で1チームが参加。他に2~3のクラブが集まり練習試合を行った。
試合は簡略ルール、特に計時に関して短い時間で多くの試合をこなさなければならなかったのだが、うちのチームは2試合ぶっ続け。約1時間半の間ほとんど休みなしだったので、ちょっと酷だった。